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旅の図書館 [旅全般]

旅の図書館
https://www.jtb.or.jp/library

開館時間
10:30~17:00
休館日;土曜日・日曜日・毎月第4水曜日・年末年始・その他

住所
〒107-0062
東京都港区南青山二丁目7番29号 日本交通公社ビル

最寄駅 青山一丁目駅

JTBの運営している、旅の図書館。
以前は東京駅近くにあったような?2015年移転しているようだ。
1度いったことがあるが、古い雑誌のバックナンバーも旅行本であったりするので、参考になる。
一般的なガイドというより、昔ムック本で特集組まれてたり・・・というのをながめに行きました。

前回はハンガリー、チェコやオランダ、ベルギー旅行の時に読みに来たかな。
眺めるだけで楽しいので、おすすめです。
平日しかやってないけど。

    
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おとな女子ヨーロッパひとり歩き<Soliste [旅全般]


Soliste{ソリスト} おとな女子ヨーロッパひとり歩き<Soliste{ソリスト} おとな女子ヨーロッパひとり旅>

Soliste{ソリスト} おとな女子ヨーロッパひとり歩き<Soliste{ソリスト} おとな女子ヨーロッパひとり旅>

  • 出版社/メーカー: KADOKAWA / メディアファクトリー
  • 発売日: 2017/01/12
  • メディア: Kindle版



Soliste{ソリスト} おとな女子ヨーロッパひとり旅

Soliste{ソリスト} おとな女子ヨーロッパひとり旅

  • 作者: 寺田 和代
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/メディアファクトリー
  • 発売日: 2015/06/19
  • メディア: 単行本



実は、最初は一人旅もありうる!と思って一人旅本も読んでいた。
で、女性ひとりたびで一番面白かったのはこれ。

ヨーロッパメインで旅行しているが、ヨーロッパ自体が中高年だから・・・との記述に爆笑。
でも、ネイチャー系とかは確かに一人旅には向かないんだよね。

街歩きなら一人旅でもいいけど。一人旅の似合う街はヨーロッパというのはすごく同感。

あと、日本は女性の一人旅に不寛容なんだな・・・とは思った。
妻が一人旅をするのを夫が反対するときいた芸人が、旦那は愛情が深いとか発言した記述があって、筆者が絶句してたけど、私も同意。

うちの両親は妻が一人旅とかしているけど、夫の父は安全の心配はするけど、行先とかお金についてどうこうはいったことない。むしろお小遣い?的なもの渡しているし。
母も自分のお金をやりくりして出かけている。
夫婦であっても趣味も違うし、交友関係もあるし。一人の時間も大切でないのかね?

でも、友人とかでも夫がお金にうるさくて、TVみていても、旅行番組で、高い高いといいながらみているから、いざ旅行行くときに、自分もお金をつかうのを躊躇するとは話していた。その子は働いていたのを退職して地方に嫁いだので、今はパートの仕事を月に何日かしている程度。
それも夫が、家のことやってくれといわれて。だから現金の持ち合わせが少ないので、友人通しのお茶するにも交通費からお茶代から結構前から計画しているんだよね。

まあ、人それぞれだけど、なんか縛られているみたいで、窮屈にみえる。
対等じゃないなーって。

まあ、話はおいておいて。
ネットを駆使した、個人旅行のノウハウと、一人でもご飯が食べられるノウハウとか会話集とか参考になりました。
今は宿泊+航空券が簡単に予約できるもんなあ。

自分は仕事で外回りなんで、一人ご飯は結構慣れているつもりだけど、ランチは多いけど、確かに夕飯は一人は少ないかも?

私もチェコの時は、現地でオペラが見たくて、観光局の人とかにも相談して、サイト教えてもらって、日本で予約して、現地でチケットに交換して見に行きました。
一生懸命翻訳ソフトを駆使した甲斐があった

で、予約して正解。ダブルブッキングしていたんだけど、現地で私の方が先にチケットに交換してあったので、優先になって正面の席をゲットできた。
後からきた海外のお兄さんは別の席に案内されていたが。

着物きていったからすごく注目の的だった。なんか、移動の地下鉄で拝まれてびっくりしたり。
小学生くらいの女の子が着物に興味津々で、後ろにくっついて歩いてきたり。

現地ツアーとかも頑張って予約すると面白いよね。
大昔、オーストリアのザルツブルクで、サウンドオブミュージックの舞台がみたくて現地ツアー申しこんで、いったけど。
ベネズエラの金婚夫婦と一緒で、なかなか面白かった。

ちなみに英語がもちろん自信がないので、ツアーに申し込みたいんです!という英文を紙に書いて見せて、手振り身振りで申し込みでした。
観光地だったんで、まあ、それでもなんとかなるもんですね。

劇場のツアーは英語しかないんで、ほとんどチンプンカンプンでしたが、場面が見れて感動できたからまあよかったかな?







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クロアチア スロヴェニア (ブルーガイドわがまま歩き) [情報誌]


クロアチア スロヴェニア (ブルーガイドわがまま歩き)

クロアチア スロヴェニア (ブルーガイドわがまま歩き)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • 発売日: 2017/01/20
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



内容的には地球の歩き方に近い。
ただ、より日本語的?というか。

地球の歩き方より、高齢者向けにつくられていると思われる。

複数でガイドブックを購入するなら、すみ分けも必要

友人が地球の歩き方なら、こちらを購入しようと思う。

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地球の歩き方 aruco クロアチア [情報誌]


20 地球の歩き方 aruco クロアチア 2014~ (地球の歩き方aruco)

20 地球の歩き方 aruco クロアチア 2014~ (地球の歩き方aruco)

  • 作者: 地球の歩き方編集室
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2014/06/14
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



arucoは本当に女子向け。コスメとかの情報が満載なのがうれしい。
ファッション系の情報を載せているので、るるぶとかでは得られない情報だと思う。
あとB級の土産情報とか。
お酒のワインとビール情報もうれしい。スーパーのおみやげの参考は断然軍配が上がる。

ホテルとかも、デザイナーズ系とかかわいい系の掲載がいいんだよね。

青の洞窟域ツアー情報も掲載あり。



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A34 地球の歩き方 クロアチア スロヴェニア 2017~2018 [情報誌]


A34 地球の歩き方 クロアチア スロヴェニア 2017~2018

A34 地球の歩き方 クロアチア スロヴェニア 2017~2018

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド・ビッグ社
  • 発売日: 2017/03/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



A25 地球の歩き方 中欧 2017~2018

A25 地球の歩き方 中欧 2017~2018

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド・ビッグ社
  • 発売日: 2017/01/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



はい定番の。しかしクロアチア薄い・・・。同じくスペインも一応借りたんだけど、本当にほんの厚みが違っている。
世界遺産が6つもあるわりには、本当に扱い小さいよね。

しかも、私は使い方としては、普通に分解して使う人なので、さらに薄くなる。
関係ないとこ、置いていく派なもんで。
なので今回のツアーでは、スロベニアには寄らないとおもうので、切り取りでいくと思われる。

地球の歩き方は、シンプルで、英語が必ずついているから、現地でみせても通じるのが特徴。他のだと、英語がついてないから説明が大変なので。

でも、こちらは最終的に友人に購入依頼しようと思っている。


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総合情報系 公式系 リンク [総合情報系 リンク]

<総合情報>
CROTABI クロアチア観光情報サイト *最新情報まで満載 旅行会社系?クロアチアに特化
http://www.crotabi.com/

All About クロアチアガイド特集 *おすすめツアーや観光情報が満載
https://allabout.co.jp/gm/gp/1297/library/


<公式>
クロアチア政府観光局
http://visitcroatia.jp/ *正直の日本人の好みにはあわないと思う。イメージサイトなので、情報としては少ない。

在クロアチア日本国大使館
http://www.hr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/link.html *リンクが充実

(都市別)
ザグレブの観光協会
http://www.infozagreb.hr/&lang=en *現地ツアー案内あり。ミステリーツアーが面白そうだった

フヴァル島観光案内
http://visit-hvar.com/


<チケット>
http://www.croatia-tickets.com/ *現地ツアーなんかの申し込みもできるサイト。


<ホテル+航空券>
ブッキングコム 
https://www.booking.com/index.ja.html
口コミが信頼性があるとおもう。細かく記載があるのでよい。
ソリストはこちらをおすすめしていた。

エクスペディア
https://www.expedia.co.jp/
定番だが、やはり便利だと思う。友人は愛用している

<旅行ポータルサイト>
トラベルコ
http://www.tour.ne.jp/ わりとわかりやすいと思う。比較するのに利用。ワインブログとかもあったので、しっかり読んだ。ワイナリーとかいいなあ。

AB-RORD
https://www.ab-road.net/ 老舗ですね。ツアー比較に利用しました

<交通>
クロアチア航空
http://www.croatiaairlines.com/?langid=en *国内便参考
クロアチアのバス  ポータル
https://getbybus.com/en/ *高速バスでの移動が多いので便利
ヤドロリニヤ・フェリー
http://www.jadrolinija.hr/en/ferry-croatia *フェリーの時刻表、料金表など

(都市別)
ザグレブの空港
http://www.zagreb-airport.hr/

ザグレブのバス
http://www.akz.hr/default.aspx?id=260

ザグレブの市電
http://www.zet.hr/

スプリットの空港
http://splitairport.org/

ドブロブニクの空港
http://www.airport-dubrovnik.hr/index.php/en



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るるぶクロアチア・スロヴェニア [情報誌]

まあ、旅の定番 私の見たのは2017年版。
やりたい7つのことみたいな特集。

全世代向けといえば全世代向け。破たんない。
入門的に先にみたほうが、めどがつけられる。
ただ、私的には持っていくにはでかいので、準備で見る程度かな~。
アプリ連動もあるから、使える人は使うと思う。
やっぱ写真大きい、お店情報も多いし。お土産情報も、宿泊ホテルも写真付き。
めどつけてからネットで探す感じ。

城壁めぐりと、宮殿巡りはモデルコースで参考になった。
コスメ雑貨特集も女子には鉄板だと思う。

あと地図がでかいので、だいたい1枚コピーさせてもらって、書き込みしている。
計画立てるには一番かな。


るるぶクロアチア・スロヴェニア(2018年版) (るるぶ情報版(海外))

るるぶクロアチア・スロヴェニア(2018年版) (るるぶ情報版(海外))

  • 出版社/メーカー: JTBパブリッシング
  • 発売日: 2017/03/28
  • メディア: Kindle版



るるぶクロアチア・スロヴェニア (るるぶ情報版海外)

るるぶクロアチア・スロヴェニア (るるぶ情報版海外)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ジェイティビィパブリッシング
  • 発売日: 2017/03/28
  • メディア: ムック



るるぶアプリ
https://www.rurubu.com/app/

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世界遺産になった食文化〈6〉クロアチア・ポルトガル・キプロス 地中海料理 [料理本]


世界遺産になった食文化〈6〉クロアチア・ポルトガル・キプロス 地中海料理

世界遺産になった食文化〈6〉クロアチア・ポルトガル・キプロス 地中海料理

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: WAVE出版
  • 発売日: 2015/03/25
  • メディア: 大型本



観光旅行にいくのに、なぜか世界の郷土料理本にも手をだす。(笑)
子どもの本ってこういう時優秀。
わかりやすい。

家庭で食べられている料理とか学校給食事情とかお祭り料理とかも網羅しているのよね。

そういえば先日の子ども日に柏餅が売ってて、観光客が和菓子屋の売り場撮影してたけど、背景知った方が楽しめると思う。

義務教育が6~15歳なのは日本と同じだね。小学1年生は午前で授業終わりなので、朝にサンドイッチが出るそうな。面白い。

あとイタリアのシェスタの風習も少しえいきょうあったみたいで、昔は昼にがっつり料理だったらしい。
朝食は、いわゆる洋食の典型みたいな感じ。

クロアチアは地域ごとにお料理紹介。
確かに日本でも沖縄と北海道、東京と大阪あたりでは日本食のイメージは大分違う。

北の方は内陸部なので、オーストラリア、ハンガリー時代の影響が大きいのかな?クリームたっぷりのウィンナコーヒーとか、カフェ文化だね。
スィーツも充実してるし。
パラチンケ はクレープみたいな感じなのかな??
ダルマニア地方のプリンはロジャータ
フリトゥーレはボール型ドーナツです。

ザグレブ風カツレツとかはウィーンに似ている。血のソーセージは冬の味。
リンゴとビスケットの団子に赤ワインと砂糖で煮たのは触感おもしろ荘。

イストラ半島はイタリアも近いし、トリュフにあとはプロシュートの意外な産地であった。
南の沿岸部はシーフード。
ブザーラは、白ワイン、にんにく、オリーブオイル、ハーブのシーフードの蒸し煮。
これ材料聞いただけで、ワインに合う!っておもう。
フィッシュスープは魚、オリーブオイル、ニンニク、セロリ、野菜でなぜかお米。

ロールキャベツみたいな料理は作り方レシピものっていた!
サルマという、冬に食べるおふくろの味。塩漬けにしたキャベツ ザワークラフトの葉でお米をまぜた肉団子をまいたロールキャベツ。
ここでもお米。意外な感じだよね。

あと家庭にある、日本で言う味の素みたいなのが、クロアチアにもあるらしい。
旨味とかだしがわり?でも化学調味料なのが不思議。

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旅行記、在住者情報 リンク [旅行記・在住者系 リンク]

<旅行記ブログ>
ドブロ!クロアチア!  *カメラマン?の人らしき新婚旅行記 情報は古いけどよくまとまっているとおもう。
http://croatia.kororo.jp/

<在住者ブログ>
TABIZIN たびじん *クロアチア在住のライター小坂井さん all aboutの記事も書いている。
http://tabizine.jp/

クロアチアに恋して
http://croatiaheart.blog.fc2.com/ *ザグレブ在住のママさんブログ スーパーの土産情報が素晴らしい。地球の歩き方やクロタビにも寄稿。

DU-licious! クロアチア&ドゥブロヴニクガイド 
https://tokyolicioustravel.com/
*だれが作っているのかよくわからにが、最新情報あり。グルメも観光もわかりやすい。イベント載っているのもよい。

ザグレブ・アパートメントホテルALTA
http://zagreb-apt.com/ *ザグレブでホテル経営している女将のサイト 必見!プリトヴィツェ湖群国立公園行、完全ガイドとか、切符とか時刻表の見方からわかりやすい。


<旅行サイト口コミ>
4トラベル http://4travel.jp

http://4travel.jp/search/top/os?breadcrumb_id=5585&sa=%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%A2%E3%83%81%E3%82%A2
*ツアー情報とかも多し

トリップアドバイザー https://www.tripadvisor.jp

https://www.tripadvisor.jp/Search?geo=294453&pid=3826&redirect=&startTime=&uiOrigin=&q=%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%A2%E3%83%81%E3%82%A2&returnTo=http%253A__2F____2F__www__2E__tripadvisor__2E__jp__2F__&searchSessionId=BE58B75F6A4D4DC98AAF49728F37D1A21496152666973ssid#&ssrc=a&o=0
*旅行口コミサイトとしては大手だよね。レストラン情報とか参考にしている。

地球の歩き方 http://www.arukikata.co.jp/
http://www.arukikata.co.jp/country/HR/ *まあ老舗だよね。






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クロアチア 世界遺産と島めぐり [文化背景]





島めぐりと記載だけあって小さな港町も網羅している。

情報誌ではなく、文化背景の載ったガイド本。地域の美術や名産をのせている。
栗の産地とか初めてみた記述だよ。

街ごとに地図はのってるのでアレコレ想像して楽しめた。

一番面白かったのは、フェリーと長距離バス、鉄道の旅図。

距離感がわかって面白い。
近いとこだとイタリアから3時間、遠いとこでも9時間くらいでつく。
ちょっと海外旅行にが船でできる。

イメージの参考にはなる。



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